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片付け収納プロ
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2013年12月09日 [文房具]

「鉛筆たて」の鉛筆の賞味期限

電話の近くに「鉛筆立て」ありませんか?
ディズニーランドのかわいい缶なんかそれにあててませんか?

短くなった鉛筆、ボールペン、「ドンピシャ1本」選べたらまだその日はラッキー
とりあえず捨てられない鉛筆を入れている安全地帯となっている鉛筆立て

きつきつになっているそこから、使えるのをを選ぶのは大変。

ならば使える鉛筆だけ3本残して他は…
捨てるの?(-_-)/~~~ピシー!ピシー!

と怒られる方もいるかも知れませんが
その、捨てられない鉛筆を、短くなった鉛筆を最後まで使わなかった、理由は?

使いにくかったから

新しい1本を出す前に、前の1本を使い切る、使いにくくなったら、寿命です
それが、文房具の賞味期限です

沢山あって、でも、短くないのもいっぱいあるのなら
鉛筆立てに、選びやすい数だけ残し
残りは、輪ゴムでくくって、電話台の引出の中に入れましょう

余裕の空間で少数精鋭、使う方は選ぶ手間も省けてストレスなし。

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